スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2010年7月29日(+30日)の取引結果



さーて、

今日は何のランキングにしようかなー?







ここ最近、
「よーし、今日は何を書こうかなー」というより、
「よーし、今日は何のランキング作ろうかなー」という考えに、
完全に頭を支配されています(笑)。


昨日コメントで、
「ランキングを作るという発想自体、年齢を感じたほうがいい」
というご意見があり(博○っ子様、いつもコメントありがとう!)、
確かにその通りだと思いますが、楽しいんだからしょうがありません(笑)。


まあでも今までのブログを読んで頂ければお分りの通り、
こういった私の中での”流行りや旬のスパン”というのは非常に短いので、
来月はランキングの”ラの字”も出てこないと思いますけどね。




では今日は何のランキングにしようかなーと思うのですが、
ここらへんでいっちょう、


「私が好きな芸人さんランキング」


をやりたいと思います。


女性向け漫画・小説・ビジネス本・グミ・ハーレーなんかと迷ったんですが、
まぐろ様や前回のアンケートなどで、
「芸人ランキング、やるべきだぞyuminnko!」
みたいな、よく分からない声援を頂きましたので(笑)、
今日はその声援に応えたいと思います。




でもね正直、
私は平日にテレビを見る事は殆ど無いので、
新しい芸人さんをあんまり知らないんですね。


唯一の情報源が
近くに住んでいる学生時代からの友人が時々持ってきてくれるDVDで、
そのDVDにはテレビ番組などが録画されていたり、
あとは市販されているものをそのまま持ってきてくれる場合もあるのですが、
それを週末にパソコンでざっと見ているのが今の現状です。


なので本来なら、
生粋のお笑いマニアであるその友人にランキングを作ってもらいたい所ですが、
さすがにそれはお願い出来ないですし、
私のすんごーい”独断と偏見”に溢れた内容になりますのでご了承下さい。


まっ、
独断と偏見に関しては、
今に始まったことではないですけどね(笑)。










【第5位】


山ちゃん (アンタッチャブル)




もう山ちゃんの”This is 適当ぶり”が、
大好きで仕方ありません。

「なんでこんなに適当で生きていけるんだろう」
と最初は必ず感じるものの、
結果として最後には完全に笑わされているので計算された”適当ぶり”だと思うし、
あのハイテンションぶりにはいつも元気と笑いを貰っています。

「くる~~~~~~」なんて、
もう本家本元のレベルを完全に超えていますし、
思い出すだけで笑いが込み上げてくるのは私だけでしょうか。




【第4位】


有吉 弘行さん




あだ名もそうなんですが、
やはりあの”的をついた毒舌”が私は一番好きで、
一歩間違えればただの悪口になる訳ですが、
そこらへんのバランスを取るのが非常に上手いですよね。


ゲストに有吉さんがいればウキウキしますし、
そして言われているほど”悪人ではない”と思うのは、
はたして私だけでしょうか。




【第3位】


東野 幸治さん




この方は有吉さんとは違い、
生粋の悪人だと思います(笑)。


東野さんが喋っていない時の表情がテレビでたまに映る時がありますが、
もう信じられない程の悪人顔をしています(笑)。


でもあの自由気ままな雰囲気が大好きですし、
個人的にもすごいタイプの男性ですので(笑)、
”ごっつええ感じ時代”からずっとファンです。


これからも非人道的な悪人ぶり、
とことん見せつけて欲しいなと思います。




【第2位】


ブラックマヨネーズ




あのM-1での漫才は何度も繰り返し見ましたが、
あの漫才はM-1の中で史上最高だったと私は思っています。


それに今は色んなバラエティー番組に出ていますが、
自分の事を理解した上でのボケや返し、
もういつ見ていても”天才”だなと思います。


これからもずっと
第一線での活躍が”保障”されているコンビ、
そう言えるのではないでしょうか。






【第1位】


大木こだま・ひびき様
この画像、


ダウンタウン様
いる?




もうランキングに入れる事自体失礼なので、
ついつい””をつけてしまいましたが、
やはり1位はこの両コンビになります。


ちょっとありきたりな内容になってしまったので、
変化をつけた芸人さんを1位に選ぼうと思いましたが、
私には無理でした・・・(笑)。


ダウンタウンさんはもう誰もが知っていますが、
大木こだま・ひびきさんの漫才を見た事が無い方は、
是非一度見てみて下さい。


ワンパターンではあるのですが、
3回くらい見るともう”病み付き”になりますし、
更に生で漫才を見ると、
もう”そんな奴おれへんやろ中毒”に、
簡単になっちゃいます。










以上、
「私が好きな芸人さんランキング」でした!


なにかランキングを作って欲しい内容があれば、
どしどしコメントから下さい。


私の場合は趣味が偏っていますので
作れない内容のほうが多いと思いますが、
しょうもない内容”ならいくらでも作れますし
そういう内容は私の得意分野ですので(笑)、
コメントお待ちしてますねー。










では話題を変え後半部分に移りたいと思いますが、
昨日「よくある質問シリーズ 」をやったものの、
少し中途半端な状態で歯がゆい感じでした。


なので今日は、
”よく頂く質問カテゴリー”として昨日書いた

 レバ規制の影響について
 損切りについて
 センスについて


の3つに引き続き、
下記の2つのカテゴリーを取り上げたいと思います。

 心境について
 PPサイクルについて








【よく頂く質問パート④】


心境について


<質問例:コ○ン○隊○様よりのコメント>

 「はじめましてコ○ン○隊○と申します。ブログ毎日楽しく拝見しています。
  最近ではyuminnkoさんが、どんな人なのかビジュアルとして浮かんできます。

  ひとつ聞きたいことがありコメント欄を使って質問させてもらいます。
  ブログ内で応えていただければ幸いです。

  以前ブログの中で、含み損10pipsも、含み益10pipsも
  何も感じない等のコメントがありましたが、
  いつ頃からそのような心境になられました?
  なにかきっかけが、あったのですか?

  ぼくはFX歴は長いのですが、含み損にたえられなくて、
  すぐに損切りをくりかえしながらじりじり後ずさりして
  気がつけば「どえらい借金」ななってます。

  また含み益はもっとひどく数pipsですぐ確定してしまい
  スプレッド分損することもしばしばです。

  いったいどのようにすれば、
  yuminnkoさんの心境に達せられるのか教えてください。お願いします。」



<質問例:メ○様よりのコメント>

 「ちょっと前に“チャートの値動きで感情の起伏が起こらない”
  みたいなことを書いてらしたと思うのですが、
  分からないんです!

  ハラハラドキドキの楽しみが無くなってしまうと、
  いったい何をモチベーションにチャートを見つめるのでしょうか?
  (お金であり、口座残高の右上がりをモチベーションにと言われそうですね)

  実は少しチャートの値動きに関しての感情の起伏が減ってきているんです。
  このまま全く感情が無くなってしまうと、
  FX自体に興味が無くなってしまうのではないかと、
  なんともどんよりしたスッキリしない心境なんですよ。

  このハラハラドキドキ感や損切りのイラつきなど
  排除したいのはしたいのですが、
  排除してしまってFXに興味が無くなってしまったら元も子もないです。

  どういう心理状態を目指せばいいのか、
  どこに向かえばいいのか訳が分からなくなってきています。

  だけど、今のトレードで足を引っ張っているのは
  値動きによる感情の変化に違いありません。

  値動きにハラハラしていた時代から今のように感情が無くなったあたり、
  どんな心の整理をしたのでしょう?

  その時、こんな風に悩んだりしましたか?」





私も昔は赤字(損失)になるたびに焦り、
そしてロスカットが近くなると”祈りを捧げていた”程でしたから、
ご質問頂いた上記のような感覚というのは、本当によく分かります。

それにどう抑えようが、
内からにじみ出てくるのが”感情”ですので、
それを抑えるのが難しいのも当然だとも思います。

でも今の私は、
上下どちらに動こうがそこに感情が発生しないというのは事実ですし、
こういった心理状況になったのはここ数年ですが、
利食いだろうが損切りだろうがそれは全く”同じ決済”であり、
同じである以上そこに大きな感情の起伏というのはありません。



この質問を頂いた時、
今のような心境になったのはいつなのか、
そして何かしらの具体的なキッカケが無かったか、
振り返ってみました。

その中でハッキリとした事は思い浮かびませんでしたが、
でも今と昔の値動きに対する感情の”大きな違い”に、
気付く事が出来ました。

その大きな違いとは、
トレードにおける値動きの”答え”に対する、
感情の違いでした。





昔の”答え”は、
値動きが利益方向に動く事でした。

利益=正解な訳ですから、
反対である損失は不正解になり、
そこにイラツキや感情の波を発生させていた訳です。

でも今の”答え”というのは、
事前のイメージ通りにトレード出来た事
それが答えになっています。

だから利益方向に動こうが損失方向に動こうが、
ある程度イメージ通りに動けばそれは”正解”になりますので、
上下どっちに動こうが何も関係ないんです。



もっとアッサリした言い方をすると、
今のトレードは”答え合わせ”をしているんだと思います。

私は以前お話した通り、
事前イメージとして上下3つずつ、
計6個のイメージを最低限持ってトレードに臨んでいる訳ですが、
あくまでも答え合わせなので、興味は”上下どっちに動くか”では無く、
どのイメージにそのトレードは近づくのか”、
そこに最大の興味を持っている訳です。

だから損切りになろうが
イメージ通りの損切りならナイス損切りになって特に感情は出ませんし、
利食いになっても「ああー、今日は利食いイメージ3だったなー」
ぐらいにしか思いません。

なのでどういった感情のトレーニングをしたのか、
もしくは何かキッカケがあったのかでは無く、
トレードをし続けてきて持った上記の感覚というのが、
全てなんだと思います。



でもトレードを離れ週末に収支計算をしている時など、
負けが込んでいれば「あーあ、うまい棒5万本買えたなー」
とか普通に思いますし、資産が増えていれば嬉しい気持ちになります。

そりゃ人間ですので色んな感情を持つ訳ですが、
でもトレード中はあくまで”答え合わせ”なんです。

”答え合わせ”である以上、
そこに感情は発生しません。





そして2番目のメ○様から頂いた
モチベーション維持”に関してですが、
もう私の場合はご想像通り、”お金を増やす事”しかありません。

FXで目標資産を貯め次のステップに行く事、
この事を毎週強く強くイメージしていますし、
これ以外に何もモチベーションはありません。

もしFXに”お金を増やす機能”がなければ私は近づく事もないと思うし、
家でずっと三国志のゲームでもしていると思います。

レートの動きをずっと見ているのも好きだし、
チャートを何時間も観察したり研究する事も大好きですが、
それはお金を増やす機能があるから”好きになった事”であり、
単純にハラハラドキドキを求めるなら、恋愛でもしています(笑)。



それにハラハラドキドキとモチベーションというのは
根本的に別のものだと私は思っていますし、
ハラハラドキドキがないとモチベーションを維持できない、
これは違うと思いますよ。

お金に誰よりも強い強烈な執着があったり、
何か強い目的があればそれが何よりものモチベーションになりますし、
そこにハラハラドキドキは必要ありません。

物でも金額でも夢でも何でもいいので、
強くて継続性のあるモチベーションに繋がる”何かを持つ事”
それが長い目で見たら重要になるのではないでしょうか。






【よく頂く質問パート⑤】


PPサイクルについて


<質問例:アク○ラ様よりのコメント>

 「前、質問させて頂いたアクセラです。
  解答頂きありがとう御座いました。

  ふと疑問に思った事があるのですが、
  相場心理について、yuminnkoさんの推奨されている投資本の中で
  トレーディングエッジ入門という本がありますよね?

  その本の内容にPPサイクルという理論が出てきていました。
  僕は、「今後、どうなるか、ならないかに付いて知る必要は無い」
  と以前の質問にも書きました、常に一寸先は判らないし知る必要も無いのに、
  なぜPPサイクルが作用するのか判りません。

  過去の統計である程度の波を読む事は可能かも知れませんが、
  暫く連勝が続いたのでそろそろ連敗が来ると
  どうして予測する事が出来るのか不思議で仕方ありません。

  人間の感情面でのバイオリズムでミス、躊躇、勘違い等があるのは判ります。

  しかし、サイコロで1の目が5回連続で出たから
  次に1は出ないだろうという確率論を無視した発想に思えて仕方ないのです。

  yuminnkoさんの見解を聞かせて頂きたいです。」


<質問例:じ○い○者様よりのコメント>

 「yumminkoさまの手法でもペイアウトサイクル、
  ペイバックサイクルがあるのでしょうか?

  また何かの折にお答え頂けるとうれしいです。
  よろしくお願いします。」





頭の中の記憶だけで書きますので
少しずれている可能性がありますが、
まず”PPサイクル”を簡単に説明します。

このPPは「ペイアウトサイクル」と「ペイバックサイクル」の略で

・ペイアウトサイクル
 =自分の戦略に当てはまりやすい相場期間


・ペイバックサイクル
 =自分の戦略が合致しにくい相場期間


を指します。

簡単に言うと、
前者(アウト)は儲かりやすい時期、
後者(バック)は損しやすい時期というのを指す訳です。



そしてこのサイクルはずっと繰り返されるので、
アウトとバックの時期を”見極め”、
アウトの時は積極的に仕掛け、
逆にバックの時は休むかポジションを減らすなどして、
対応していきましょうという考え方です。

その見極め方法は、
まずは準備段階として過去50回だの100回だののトレードを分析し、
勝率とリターン率を出し、そして想定期待利益が分かった所で
過去のサイクルを探る所から始まります。

そしてそれを探る事である程度周期的なサイクルというのが確認でき、
更にそのサイクルの転換時期を見つけるキッカケとして、

・トレード回数に急に変化があった時期
・資産が減少し始めた時期

などを確認する事で、
今後の”サイクルの見極め”に繋がると説いています。



ここまで読むと、
「なんて凄い理論なんだ!
 トレードすべき時期と休む時期が分かれば、鬼に金棒だ!」

と感じる方も多いと思いますが、
少なくとも私には、そんな定期的サイクルはありませんでした

長年トレードし続けていますのでこの理論があてはまるか、
定期的に様々な方法で試行錯誤して来ましたが、
どこにも”周期性”はありませんでしたし、
転換時期を見つけるキッカケなんて、
全くあてはまりませんでした。



でもそれで全てを否定するわけにはいきませんし、
確かに相場には周期みたいな流れというものがありますので、
1つの手法だけでずっとトレードしている人など、
勉強になる部分もあるかと思います。

例えば
ボラが高い時期・逆にずっと低い時期というのは確かにありますので、
その相場にあった手法のサイクルを見極める手段の1つになる可能性、
それは否定する事は出来ません。





しかしアク○ラ様の意見同様、
ちょっとこの理論は強引過ぎると思いますし
他の理論と比較し具体性にもかけていますので、
変にこの理論に固執してしまうと、
”悪”のバイアスになるんじゃない?としか思えません。

もっと重要なのは、
多分この理論の発案者も一番言いたい事かもしれませんが、

相場のサイクルは色々循環するけど、
 それによって私達が喜劇のヒロイン悲劇のヒロインにはなるな


という事なんだと思います。



どんなに相場が自分向きでどんどん稼げたとしても、
喜劇のヒロインになってウシャウシャ笑ってばかりいれば
次のサイクルで痛い目を見る事になります。

そして相場が自分に合わず、悲劇のヒロインぶって
「駄目だわこの手法、次の手法を探すわ・・・」
と言っていたらいつまでもエッジがある手法は見つからないし、
泣きすぎると人間はキレますので、
そこで数量を通常以上に増やしたトレードを何度もしたりして
いらない積極性”を持ちすぎたら、
その先には退場という道しかありません。

なのでどんな相場であっても、
エッジがあり自分が信じられる手法を持っていれば
いつか自分のサイクルがやって来ますし、
ヒロインを演じずにいつも”冷静”に行動できるトレーダーでいよう、
これがPPサイクル理論から学べる事なんだと思います。




上記の私の解釈は少し本質とは”ずれた”解釈にはなりますが、
どんな理論からも学べる事はありますし、
是非皆様もPPサイクル理論など色んな理論を学び吸収し、
強いトレーダーになって下さい。

そして面白い理論であり解釈があったら、
こっそりと私に教えて下さいね!(笑)




以上、
2日連続の「よくある質問シリーズ 」でした!








【トレード結果】




7/29 23:33- ユーロ/円

113.94 新規買 70万通貨

113.73  決済


マイナス16万1000円

0時5分過ぎに決済。



21時前からの流れというかチャートの形で、
もう1段2段上に行く確率にかけインしましたが、
あっさり損切りイメージに該当し損切りでした。

満足いくトレードです。





7/30 1:33- ポンド/円

135.10 新規買 70万通貨

135.56  決済


プラス30万1000円

5時50分過ぎに決済。



0時過ぎからの下落の鋭角さを考えると
第二波動の下落はもっと下げていいものの、
ダブルゼロでビチッと止まったのでそこに違和感を感じました。

この違和感が私の単なる勘違いでも
上記のパターンはリスクリワードが非常に優れているので、
もし下に行っても10銭~15銭くらいのリスクにしかなりません。

今回は違和感が勘違いではなく
利食い第2イメージ近くまで利益は伸び、
山が崩れた所で決済になりました。



今日は月末週末要因
そしてGDP等があるのでなんとも難しい1日になりそうですが、
欧州通貨はこのまま下げ続けるとは思えないので、
狙える所は狙って行きたいです。

まあでも週末に集会が予定されているので、
変なトレードをして”やっちまったな~状態”にならない事、
それが全てです。

ちなみに「やっちまったな~」のギャグ所有者であるクールポコさん
あの濃い顔をされている男性のほうは私のタイプですが、
残念ながらランキングは、124位です・・・。

熊野郎
 こいつは生意気でドMな男の子ですんで、やっちゃって下さいな。
 私がブログを楽しく書くパワーに、「ぶおっぶおーん!」となりますんで。


人気ブログランキングへ

マスオ君
 この子は新入りで、まだ人間性が把握できていませんが、
 変な言葉を遣い、何故かいつもガッツポーズをしています。
 その無邪気な姿勢に免じて、応援してあげて下さいな。


ブログ為替レート

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
私の本音でのFX業者ランキング【2010年07月最新版】はこちら
http://mainasusikouonna.blog34.fc2.com/blog-entry-49.html
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
スポンサーサイト

theme : FX(外国為替証拠金取引)
genre : 株式・投資・マネー

06 | 2010/07 | 08
Su Mo Tu We Th Fr Sa
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
プロフィール

yuminnko

Author:yuminnko
まあまあの大学出て、そのまま証券会社⇒FX専業会社に転職したまあまあの人間でした。

大学時代も準ミスに選ばれたり、会社員時代もチヤホヤされたりすることが多かった。

でももうそんな輝きはどこにやら、現在は完全に頭の中が腐りかけています・・・。

そしてFXは最初40万円(すくねえ)でスタートし約1ヵ月半で300万になりましたが、そこからはロスカットやら自信喪失やらで長い暗黒時代を経験。

その後はなんとか暗黒時代を抜けて、現在は都心の一戸建てが2個買えるくらいですが、
そんな女が毎日グダグダ書く、しょうもないブログがこれです。

私がオススメのFX業者

他のブログでは見ることができない、経験に基づいた私の本音での「業者評価ランキング」です。

(※文字をクリックすれば、
  内容が見れます。)

ベスト5+次点を発表。


総合NO.1
 【 GMOクリック証券 】


 【 SBI FXトレード 】

総合NO.2
 【 外為ジャパン 】


総合NO.3
 【 DMM.com証券 】


 【 FXトレード
   ・フィナンシャル
 】


総合NO.4は
 【 ヒロセ通商 】


総合NO.5は
 【 みんなのFX 】



タイアップ中のFX業者
数多くのタイアップ依頼が実際にありましたが、私が認めたのは以下の6社のみです。

特典が色々付きますが、期間限定のタイアップになります。


【 外為ジャパン 】

<特典>
最新NO.1本
 (1万通貨以上取引)
・キャッシュバック
 (最大1万円)


【 DMM.com証券 】

<特典>
無類実践本(4104円)
・条件達成で1万円


【 FXトレード
   ・フィナンシャル
 】

<特典>
最強高額本(5184円)
・諸々キャッシュバック


【 SBI FXトレード 】

<特典>
・キャッシュバック


【 みんなのFX 】

<特典>
必読オススメ本
・条件を満たした場合、
 最大10,000円


マネーパートナーズ

<特典>
・キャッシュバック


お気に入りに登録して!
カテゴリちゃん
↓ 投票くだちゃい
人気ブログランキングへ
RSSリンクの表示
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。